ソフトテニスコート

バレーボール(9人制)


ソフトボール内野

バッターボックス

●ソフトボール場の方位は、太陽の光の影響を最小限とするために東北東を向いていることが

 望ましい。

●外野フェンスは高さ1.20m以上、ファールポールの高さは5.0m以上とする。


ソフトボール


野球場内野

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、50_とする。

男子 女子
小学校    2.000
中学校  2.300  2.150
高等学校  2.400  2.200
一般  2.430  2.240
ネットの高さ(6人制コート)

●内野に高低差はなく同一レベルである。

●女子投球距離はユース(19歳以下)及びレディース、シニアは従来通り12.19mとする。

●野球場の方位は、競技中、太陽の光の影響を最小限とするため上図のセンターライン東北東を向いていることが好ましい。

●破線は、少年野球などでフェアグラウンド内にフェンスを設ける場合に最低限必要な距離で本塁から中堅、両翼ともに76.199m以上である。

●本塁から中堅は121.918m以上(一般、プロ共通)、両翼はそれぞれ97.534m以上(一般)、99.058m以上(プロ)である。

野  球  場


スポーツ施設寸法表

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、80_とする。

●国際試合は縦38m〜42m、横18m〜22m。

●ゴールライン(横のライン)の長さが15〜16mの場合

 ペナルティーエリアの半径は4mとする。(ペナルティ

 ースポットの位置は変わらない
。)

●屋外のフットサルコートの方位は、西日の影響を避ける

 ため南北にとることが望ましい(天然芝、人工芝、土 

 などの舗装面のコートでは、国際試合は認められていな

 い。)


少年サッカー

サッカー


ピッチャーマウンド

バッターボックス

●各塁ベース、各塁間は同じ高さ(同一レベル)である。

緑色の線は、内野まで芝生舗装した場合の範囲で上図はその一例であり各グラウンドごとに任意で定めることができる。

硬式テニスコート

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フットサル
男子 女子
小学校    16m×8m
中学校 20m×10m  18m×9m
高等学校 21m×10.5m  18m×9m
一般 21m×10.5m  18m×9m
コート寸法(9人制コート)
男子 女子
小学校      1.900
中学校  2.150  2.000
高等学校  2.250  2.050
一般  2.380  2.150
ネットの高さ(9人制コート)

バレーボール(6人制コート)

●ピッチャーマウンドはプレート(本塁から18.440の距離のところ)から本塁のほうに457_の点を中心とした半径2m

 74.3pの円の中に築造する。

●寸法は、すべてラインの外側から計測する。(外寸法) 

●コートのラインは原則として、白色で、巾は50_ないし60_とする。ただし、砂入り人工芝

 の場合ベースラインの幅は50_ないし100_とする。

●コートの周囲のスペースは、ベースラインから後ろに8m以上、サイドラインから横に6m以上で
 
 あることを原則とする。

●コートが2面以上ならぶ場合は、各コートのサイドラインの間隔は5m以上であることを原則とする。

●審判台の座席の高さは1.5mを標準とし、ネットポストから600_の距離に置くものとする。

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、25〜50_ベースラインのみは、最大100_まで太く

 してもよい。

●コート周辺のスペースは後方に6.40m以上、横に3.66m(コート間も同様

 に3.66m)以上とする。

●ラインズマンを配置する場合は、後方に8.00m以上、横に6.00m以上、

 コート間隔は、5.00m以上のスペースを設ける。

●テニスコートの方位は、屋外コートの場合、太陽の光を考慮して南北方向

 を基準に長軸をとることが望ましい。


硬式テニスコート バレーボール(9人制)
ソフトテニスコート サッカー
野球場 少年サッカー
内野 フットサル
ピッチャーマウンドバッターボックス ハンドボール
ソフトボール ホッケー
内野バッターボックス ゲートボール
バレーボール(6人制) ラグビー
相撲
硬式テニスコート バレーボール(9人制)
ソフトテニスコート サッカー
野球場 少年サッカー
内野 フットサル
ピッチャーマウンドバッターボックス ハンドボール
ソフトボール ホッケー
内野バッターボックス ラグビー
バレーボール(6人制) ゲートボール

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、120_以下とする。

●日本国内での国際試合および全国規模の大会でのサッ

 カーコートの大きさは105m×68mとする。

●サッカーコートの方位は、西日の影響を避けるため、
 
 南北にとることが望ましい

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、120_以下とする。

●サッカーコートの方位は、西日の影響を避けるため、

 南北にとることが望ましい。

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、50_とする。但し、ゴールライン(ゴ

 ールポスト間、内々3.0bの線)は、80_とする。

●ハンドボールコートの方位は、西日の影響を避けるた

 め南北にとることが望ましい。

●インサイドライン 縦15m〜20m×横20m〜25m

●アウトサイドライン インサイドラインの外側1m

●寸法はラインの外側で測る。

●アウトサイドラインの外側2mの範囲をフリーゾーンとする。
●寸法は、全てラインの内側から計測する。(内寸法

●ラインの巾は、規定がない

●ラグビーコートの方位は、西日の影響を避けるため長軸

 を南北に取ることが望ましい。
●寸法は,すべてラインの外側で計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、75_とする。

●ホッケーコートの方位は、西日の影響を避けるため

 長軸を南北にとることが望ましい。

●寸法は、全てラインの外側から計測する。(外寸法)

●ラインの巾は、50_とする。


ゲートボール

ラグビー

ホッケー

ハンドボール